精神障がいへの理解を地域に広めるために
主に精神障がいを持つ方が通所する就労継続支援B型事業所「福祉ハウスボネール」を運営しています。
「ボネール」とは、フランス語で「しあわせ」という意味です。
平成6年に精神障がい者小規模作業所を立ち上げたとき、メンバーが考えた名前です。
「友達と語り合いたい」「ゆっくり安心できるスペースが欲しい」「自分のペースで仕事をしたい」などさまざまな想いが込められた"ボネール"なのです。
障がい者の社会的自立をめざすと共に、地域の精神障がいへの理解が広まっていくことを目標に活動しています。
「ボネール」とは、フランス語で「しあわせ」という意味です。
平成6年に精神障がい者小規模作業所を立ち上げたとき、メンバーが考えた名前です。
「友達と語り合いたい」「ゆっくり安心できるスペースが欲しい」「自分のペースで仕事をしたい」などさまざまな想いが込められた"ボネール"なのです。
障がい者の社会的自立をめざすと共に、地域の精神障がいへの理解が広まっていくことを目標に活動しています。
主な活動内容
当事者が自立した日常生活、社会生活を営む事ができるよう、就労の機会を提供するとともに、生産活動、その他の活動の機会の提供を通じて、知識や能力の向上のために必要な訓練を行っています。主な活動内容としては、食堂事業、下請け作業、自主製品の製作・販売、受託作業などですが、その他、支援団体や地域の皆様のご協力により様々なイベントを通して活動の輪が広がっています。
■福祉ハウスボネール
精神障がいを持つ仲間同士が家庭的な雰囲気の中で、生活や作業の訓練、各種の楽しい行事を通じて社会とつながり、社会に復帰できるようにするための事業所です。>福祉ハウスボネールの詳細はこちら
■食堂「楽らく亭」
2008年6月にオープンした食堂「楽らく亭」では、地元の食材を使った安全・安心・ヘルシー定食を提供し地域で喜ばれています。日替わり定食がなんと600円!
【営業時間】月~金 11:30~14:00 【定休日】土、日、祝日
お友達同士、ご家族、お一人でもお気軽にお越し下さい。
>楽らく亭の詳細はこちら
新着情報
2012.01.26
メニューを更新しました。
2010.11.01
楽らく亭のお弁当を更新しました。
2010.09.27
ぼね~るだより 【ブログ】を更新しました。
2009.08.26
入会案内を更新しました。
2009.08.26
福祉ハウスボネールを支える会を更新しました。

